日本の国力を向上させるために、私たち日本人が取るべき対策ならびに手段について学ぶ機会を、政治的に偏ることなく、長期安定的に提供する組織を設立する準備をしています。
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日本を思う強い気持ちは確実に存在する
平和な日本では忘れがちな安全保障について、分かり易く、且つ参加者が自ら考えられる材料となるような企画として、専門雑誌やセミナーを計画中です。

そのため、現職自衛官や自衛官OB、その他仕事で知り合った方々にも色々と意見や提案を求めている毎日ですが、本ブログに毎回貼り付ける書籍紹介でも、有益な情報が得られています。

毎回1~3冊くらい紹介している本のクリック数を確認してみると、本ブログに訪れて下さる方がどのような分野に興味をお持ちかが推測出来るのですね。

そして嬉しいことに、私たちがもっと国に力を入れて欲しい、国民の皆さんに考えて欲しい分野と、ほぼ重なっています。

特にクリック数が多い分野は、軍事・政治情報、生物化学兵器、科学捜査、日本の歴史や素晴らしさについての本で、マスコミで取り上げられることも少なく、知りたくても中々情報が集まらない分野です。

国民が何を信じればよいのか分からず、政治不信が強まっている現在ですが、積極的に情報を求め、日本の進むべき道を真剣に考える方々が多いことに勇気づけられます。

しかし、膨大な数になったネット上のブログやホームページの中で、政治や国防に関する分野は、そのカテゴリーがあるにもかかわらず、参加者や閲覧者が少ないのが残念ですね。

わたしたちの日本を守ろうと有益な情報を提供して下さり、頑張っているサイトは多いですから、是非もっと盛り上げましょう!







皆さんからの応援メッセージやご意見を、心からお待ちしています。
こちらのメールフォームから、どんどんお寄せ下さい。


自衛隊が世界一弱い38の理由―元エース潜水艦長の告発自衛隊が世界一弱い38の理由―元エース潜水艦長の告発
(2009/05)
中村 秀樹

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やがて日本は世界で「80番目」の国に堕(お)ちるやがて日本は世界で「80番目」の国に堕(お)ちる
(2008/12/13)
潮 匡人

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テーマ:これでいいのか日本 - ジャンル:政治・経済

科学捜査の専門家をご存知の方はお知らせ下さい
実施中アンケートの締め切りまで、残り1ヵ月半になりました。

これまでたくさんの投票とご意見を頂いておりますが、有意義なご意見やご提案をまだまだ募集しておりますので、是非参加して下さい。


「国防について、学びたい分野を教えて下さい」
http://www.yoronchousa.net/vote/7403


「安全保障を学ぶ専門雑誌を読みたいと思いますか?」
http://www.yoronchousa.net/vote/7400



特に現在、「安全保障関連法規」、「警察の科学捜査」、「プロファイリング」「サイバーテロ」について、専門の方を探しているところですので、情報をお持ちの方がいらっしゃいましたら、上記アンケートサイトまたはこのブログにお知らせ下さい。


皆さんからの応援メッセージやご意見を、心からお待ちしています。
こちらのメールフォームから、どんどんお寄せ下さい。


ハイテク犯罪捜査入門 捜査実務編―図解・実例からのアプローチハイテク犯罪捜査入門 捜査実務編―図解・実例からのアプローチ
(2005/12)
大橋 充直

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テーマ:軍事・平和 - ジャンル:政治・経済

入りづらい募集事務所
国防について考える人材を増やそうと思えば、大学等において学べる環境を整える必要がありますが、それよりも前に、現実の危機を見聞きして関心を持たなければなりません。

同じように、国防の最前線で仕事をする自衛官を募集しようと思えば、誰でも簡単に採用情報を収集出来るようにして、一人でも多くの人に受験して貰わなければなりません。

より精強な自衛隊組織を作るために、より多くの人々に志願して貰い、合格者には現場で頑張ってもらい、残念ながら不合格だった人にも、国防を考える良い経験にして貰うべきですね。

防衛省も最近では、渋谷に「自衛館」という場所を設けて、気軽に情報を集めて貰えるよう頑張っていますが、個人的にはいま一つかな・・と感じています。

自衛館:http://www.mod.go.jp/gsdf/jieikanbosyu/jieikan/index.html

そして受験・入隊への窓口になるのは、各地方にある地方協力本部や募集事務所ですが、これが入りにくいところが多いんですよね。

既に入隊を決心した人しか、扉を叩けないような雰囲気のところもあります。

「少し興味を持ったから、話を聞いてみたいな」
「パンフレットだけでも欲しいな」

という人は、中々気軽には問い合わせが出来ないと思います。

こういった業務は、国が無料で行うのが当然なのですが、自衛隊に関する情報提供や相談などは、自衛官OBと民間企業が協力して行った方が、受験候補者のメリットにもなり、質の高い隊員が採用出来るような気もします。






皆さんからの応援メッセージやご意見を、心からお待ちしています。
こちらのメールフォームから、どんどんお寄せ下さい。


コミック国防の真実こんなに強い自衛隊コミック国防の真実こんなに強い自衛隊
(2009/06)
井上 和彦

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テーマ:政治・経済・時事問題 - ジャンル:政治・経済

アンケート協力のお願い
こちらのアンケートは、まだまだ投票を受け付けております。
是非ご協力下さい。

「国防について、学びたい分野を教えて下さい」
http://www.yoronchousa.net/vote/7403


「安全保障を学ぶ専門雑誌を読みたいと思いますか?」
http://www.yoronchousa.net/vote/7400


「経済と安全保障について、青山繁晴さんに聞きたい」
「海洋法なら、○○大学の△△先生の講義が素晴らしい」
「インテリジェンスについて、佐藤優さんに教えて欲しい」
「退役自衛官には、こういう話を聞きたい」

・・等々、具体的な提案も大歓迎です。

その他、安全保障について知りたいことや、専門雑誌に期待する企画などもお知らせ下さい。


皆さんからの応援メッセージやご意見を、心からお待ちしています。
こちらのメールフォームから、どんどんお寄せ下さい。


米軍が見た自衛隊の実力米軍が見た自衛隊の実力
(2009/05/15)
北村 淳

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テーマ:このままで、いいのか日本 - ジャンル:政治・経済

安全保障専門雑誌の構成案
私たちは現在、安全保障を学ぶ雑誌の発行を準備していますが、以下のような内容を予定しています。

何れの内容も、必要な基礎理論と、事例を絡めたケーススタディのような構成にして、皆さんが実際に考えることの出来るものにしたいと考えています。

「これも加えた方が良い」
「この人のコラムを読みたい」

というようなご意見を募集しますので、たくさんお知らせ下さい。

☆雑誌内容案☆

1)国の安全保障に関する連載講座
インテリジェンス
・戦争史・外交史
・海外の軍事事情
軍事と科学技術
地政学
安全保障関連法規

2)個人の安全保障に関する連載講座
・探偵(道具・方法など)
・プロファイリング

3)国力向上のための教育論
・専門家のコラム

4)その他
・自衛官OB・予備自衛官のコラム
・政治家リレーコラム
・大学安全保障関係ゼミ訪問

上記連載記事の他、特集として集団安全保障や生物・科学兵器、経済・産業を利用した安全保障など、私たちが考えるべきテーマをお届けします。


皆さんからの応援メッセージやご意見を、心からお待ちしています。
こちらのメールフォームから、どんどんお寄せ下さい。


戦車はミサイルはいつ、どのようにして生まれたのか!? (防衛技術選書)戦車はミサイルはいつ、どのようにして生まれたのか!? (防衛技術選書)
(2009/02)
防衛技術ジャーナル編集部

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テーマ:このままで、いいのか日本 - ジャンル:政治・経済

軍事関係の雑誌について
主だった既存の軍事雑誌としては、下のようなものがあります(その他にもありますが、並べ過ぎても目障りかと思いますので、各分野で1冊としました)。

自衛隊の広報誌、学会誌、戦車・戦艦・戦闘機などの写真入り情報誌、武器の解説や国際政治がメインのものなど色々ありますが、皆さんが考える、これら雑誌についての良い点・悪い点、を教えて頂けませんか?

私たちが思うには、これらは

1.専門家向きの難しい・詳し過ぎる内容
2.格好良い写真をメインにした娯楽雑誌
3.論文を掲載した学会誌

に分けられ、一般の方々が軍事や安全保障を学ぶには不向きだと考えています。

そのため、現在の国際情勢を読み解くために必要となる、安全保障の基礎知識を効率的に学べる雑誌を出版する準備を進めております。

「情報量が少ない」「価格が高過ぎる」「専門的過ぎる」など、何でも構いませんので、これら雑誌についてのご意見をお知らせ下さい。

下に挙げた雑誌以外の軍事雑誌についてのご意見もお寄せ下さい。


軍事研究 2009年 06月号 [雑誌]軍事研究 2009年 06月号 [雑誌]
(2009/05/09)
不明

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MAMOR (マモル) 2009年 06月号 [雑誌]MAMOR (マモル) 2009年 06月号 [雑誌]
(2009/04/21)
不明

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丸 2009年 06月号 [雑誌]丸 2009年 06月号 [雑誌]
(2009/04/27)
不明

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航空ファン 2009年 06月号 [雑誌]航空ファン 2009年 06月号 [雑誌]
(2009/04/21)
不明

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Strike And Tactical (ストライク・アンド・タクティカルマガジン) 2009年 05月号 [雑誌]Strike And Tactical (ストライク・アンド・タクティカルマガジン) 2009年 05月号 [雑誌]
(2009/03/27)
不明

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COMBAT (コンバット) マガジン 2009年 06月号 [雑誌]COMBAT (コンバット) マガジン 2009年 06月号 [雑誌]
(2009/04/27)
不明

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軍事史学 第44巻第4号 (44)軍事史学 第44巻第4号 (44)
(2009/04)
軍事史学会

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テーマ:政治・経済・時事問題 - ジャンル:政治・経済

アンケート協力のお願い
こちらのアンケートは、まだまだ投票を受け付けております。
是非ご協力下さい。

「国防について、学びたい分野を教えて下さい」
http://www.yoronchousa.net/vote/7403


「安全保障を学ぶ専門雑誌を読みたいと思いますか?」
http://www.yoronchousa.net/vote/7400


「経済と安全保障について、青山繁晴さんに聞きたい」
海洋法なら、○○大学の△△先生の講義が素晴らしい」
「インテリジェンスについて、佐藤優さんに教えて欲しい」
「退役自衛官には、こういう話を聞きたい」

・・等々、具体的な提案も大歓迎です。

その他、安全保障について知りたいことや、専門雑誌に期待する企画などもお知らせ下さい。


皆さんからの応援メッセージやご意見を、心からお待ちしています。
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交渉術交渉術
(2009/01)
佐藤 優

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テーマ:政治・経済・時事問題 - ジャンル:政治・経済

情報が多ければ判断が楽になるというものではない
情報が多ければ判断が楽になるというものではない」

19世紀のドイツ軍人、クラウゼウィッツの言葉です。

一言で情報と言っても、政府中枢・軍事組織・一般人などによって内容もレベルも違いますが、私たち一般人にとって現在は情報過多の状態であり、真偽の判断が出来ないこともしばしばです。

活字を信じやすい日本人の特性を利用して、嘘の情報をネット上で流す人もあるでしょうし、情報を感情的に発信して、読者の冷静な判断を妨げる場合も多いでしょう。

一方、現場の自衛官にとっては、自分の職種以外の分野については、あまりにも情報が少ないと感じます。

自衛官は自分の職域については徹底的に学びますが、広く安全保障全般について学ぶ機会は、上級の学校に入校しないと、中々しっかり学ぶ機会がありません(勿論、そのような状態でも、普段の活動において、国益を守る意識は養われています)。


現在の日本では、特に歴史や平和について学校で学んだことをそのまま信じることは出来ず、社会に出て改めて学び直す必要性が高いことから、前提となる必要な知識をしっかり習得し難い状態です。

すると、目的となる日本の国益や政策を効率的に考えることが難しくなり、時間ばかり浪費して、国民の総合的な意識の向上が出来ません。

私たちは、大学生や公務員受験生、現職自衛官が効率的に安全保障や国益に関する基礎知識を身につけられる専門雑誌を提供することによって、将来の日本を守る人材育成を促進したいと考えています。


皆さんからの応援メッセージやご意見を、心からお待ちしています。
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守るべき日本の国益―菅沼レポート守るべき日本の国益―菅沼レポート
(2009/03)
菅沼 光弘

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テーマ:このままで、いいのか日本 - ジャンル:政治・経済

個人レベルの安全保障
国と国の関係における安全保障については、政治家や学者、大企業による外交をもってなされることが多いのですが、彼らに意思を伝え、影響を及ぼすのは私たち個人です。
基本的な理論や国内外の情勢を大いに学び、議論をしなければなりません。

一方で、現在は個人レベルでの安全確保も同時に意識するべき時代だと言えます。

ある事柄について議論をする際、場合によっては利害関係が表面化たり、感情的な問題に発展してしまったりして、個人的な攻撃に晒される危険性も少なくありません。

私たちは、探偵会社と提携して、彼らが専門的に行っている情報収集や情報管理、特殊な道具についても学ぶことにより、国内外の諜報員がどのように活動しているのか、私たちはどのように自分を守ればよいのか、という内容も提供する計画をしております。


皆さんからの応援メッセージやご意見を、心からお待ちしています。
こちらのメールフォームからお願いします。


スパイのためのハンドブック (ハヤカワ文庫 NF 79)スパイのためのハンドブック (ハヤカワ文庫 NF 79)
(1982/03/30)
ウォルフガング・ロッツ

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アンケート途中経過(その2)
昨日に続き、もう一つのアンケートの途中経過として、これまで頂いたコメントの一部をご紹介します。

アンケート開始からまだ数日しか経っていませんが、100を超える投票を頂いております。今回の二つめの質問は、本事業のスタートに直接関わるものですので、実に参考になります。


質問:「安全保障を学ぶ専門雑誌を読みたいと思いますか?」
http://www.yoronchousa.net/vote/7400
(得票率は4月19日16:30現在の数字です。)

雑誌の概要:

・連載で、各分野の重要事項を、教科書的解説とともに、最近の事例に結びつけて理解を深め、今後の日本のとるべき方向性を示す。
例えば、海洋法(理論)→ 海賊問題(事例・判例)→日本政府・日本人の対策、など。
・退役自衛官のコラム、体験記(各種学校の教育、専門職種について、など)
・軍事ジャーナリストのコラム(時事的な話題)
・軍事・外交英語(海外シンクタンクの論文を読むキーワード、など)
・大学ゼミ、サークル訪問記事(活動紹介、おすすめの勉強法、など)
・海外保守系組織の紹介(シンクタンク、軍事サークル、など)
・インタビュー記事
・書籍紹介・書評
・一般投稿

この内容で読みたい:29.41%
内容がもっと良くなれば読みたい:14.71%
1,000円以下なら読みたい:22.55%
読みたいとは思わない:28.43%
白紙票:4.9%

1,000円以下なら読みたい: 30代 男性 近畿
うーん、専門学校の必然性がイマイチよくわかりません。
学校に行ってまで学ぼうとする意欲のある人は、安易な感情論や情報操作に流されたりしない程度の知識は少なからず持っていると思うんですけどね・・・
ただ、雑誌という安価な媒体での知識啓蒙には大いに意義があると思います。

内容がもっと良くなれば読みたい: 60代 男性 中国
軍事だけでなく防諜、諜報および地政学等幅広いものを期待する。

この内容で読みたい:60代 女性 中国
田母神論文は論外。本当の事知りたい。でもね、軍人は戦地へ行くと民間人は捨てられるんです。関東軍・731部隊・沖縄の問題。知らぬ顔して生きている。シベリアの寒さを知らないでしょう。気をつけることは条約なんて守られないということ。

内容がもっと良くなれば読みたい:50代 男性 北海道
各方面(非武装・九条信仰者も含めて)の有識者・一般人の意見などが集約していれば読んでもよいとは思う。

1,000円以下なら読みたい:30代 女性 関東
こういうものは日本が滅びないために必要です。中学・高校の授業に入れてもいいくらいだと思います。

内容がもっと良くなれば読みたい:50代 男性 近畿
もっと柔らかいタイトルで漫画仕立てなら親しみやすいと考える。安全保障と入ると「難しい、国のやること」として避けられる可能性が高い。
田母神氏、志方氏の話の内容はとっても分かりやすく聞きやすいが、講演前の垂れ幕、パンフレットなどに並ぶ文字が妨げとなってると思う。
この国を愛する国民は多いが、安全保障まで考えるにはもう1段階中間のきっかけを考えるべき。

(白紙票): 30代 女性 中部
いまさら 紙媒体?

読みたいとは思わない:30代 男性 中部
偏ったコラムは、洗脳するための文面になると思う。

この内容で読みたい:50代 男性 中部
いちから学ぶのは良い事と思う、良いことも悪いことも知る必要がある。

この内容で読みたい: 30代 男性 中国
自衛官や他国兵士のインタビューなどは興味がある反面、さわやかに「がんばっています」「やりがいがある」などと書いてあるものが多い。制服を着る職業は、憧れの対象となることは多いが、それでは読者は「ああかっこいいな」で終わってしまうことが多い。そういった精神論的な話はいくらでも脚色可能なので意味がないと思う。
軍隊というのは門兵から飯炊き、運転手に整備員、土木にパイロット、管制官に医師に駐在武官・・・。一つの社会を構成している稀な集団だと思います。そういった組織の中の教育訓練の実態やスキルなど、ハッとする意外な職種の紹介などを知る機会があれば興味を持てます。

内容がもっと良くなれば読みたい:30代 男性 北海道
日本転覆を望む中国、韓国、北朝鮮という特亜がある以上、日本は真剣にアメリカ頼りでない国防を日本人が真剣に考えるのに、専門誌は必要だと思います。

この内容で読みたい:40代 男性 関東
日本では保守を標榜している人でも日本の国益を意識せず、結果として外国に利する発言を行う人がいるが、海外では保守は勿論、革新系でさえも基本的には安全保障といった観点では国益重視が当たり前である様に思う。
したがって、海外保守系組織の紹介については個々の組織は基本的に所属する国の国益に合致した対応しかしない可能性を考慮したうえで、紹介するのであれば有益な情報となると思う。

この内容で読みたい:30代 男性 中部
こういった当たり前の活動が疎外されてきた要因・・・サヨク、在日、マスコミの実態の解説(実質、工作員を野放しにしているに等しい)も希望します。

この内容で読みたい:20代 女性 関東
この内容で1000円以下は無理でしょう。創刊号が出れば買いますよ。あとは内容次第。

この内容で読みたい:20代 男性 九州
実際に販売するなら買ってみたい。


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「安全保障を学ぶ専門雑誌を読みたいと思いますか?」
http://www.yoronchousa.net/vote/7400



MAMOR (マモル) 2009年 05月号 [雑誌]MAMOR (マモル) 2009年 05月号 [雑誌]
(2009/03/21)
不明

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